falの戯れ事

関東の海沿いから東海まで足をのばして、たまに竿を魚に持って行かれる釣り

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小笠原 3日目

さて
少し時間が空きましたが
小笠原3日目

朝起きる時間が早いのは興奮してるからなのか
ふらっと港のほうへ散歩

港の内側、外側を見た後に、宿に戻って朝食
今回泊まった宿は、朝食もしっかり量があり
学生だとちょうど良いでしょうね~と感じるぐらい
いい量ですw

ご飯を食べた後、スーパーにお昼の弁当を買いに
8時でもあいてるのでいい感じですw

次くることがあれば、覚えておいて損は無い感じですw


アクティビティの準備をして待ち合わせ場所に移動

場所に行くと、今日は潜るの?と聞かれたので
潜るとわからず言っていると、ウエットスーツに着てと言われ
着用して準備w
もともと水着は準備して着ていたので、その上にウエットスーツを着て
準備することに。
人が集まると、バスで船まで移動し、船でその日は移動

最初はイルカを追い、
群れを見つけて、シュノーケリングを望む人が飛び込んで
イルカと泳ぐといった感じで、1回の群れに対し3回と回数が決められているらしく
3回目に自分も飛び込み、写真を撮りましたが・・・

たいした写真じゃないので、割愛させていただきますw


その後、珊瑚群生場所でシュノーケリングをして
鯨を追いかけて、ホエールウォッチングをして
最終目的の南島へ

南島は色々制限があり、上陸人数の制限
上陸前、島から離れるときのやることがあったりと
制限はありますが・・・

小笠原に行ったら必ず1度は訪れたい場所だと思います。

ガイドの案内を受け、写真を撮りましたが・・・
カメラのバッテリーがここで終了^^;

南島を離れた後に鯨を追っていたようですが・・・
力尽き、船の片隅で爆睡してましたw

アクティビティを終え、港に着き、
宿に戻り、夕食を食べてから、また港をふらふらと
散歩w

この日はお店で飲む気になれず、缶ビールを買って部屋でのみ
そのまま就寝w

何のひねりも無いのですが・・・
そんな感じで過ぎた感じがします。

お昼はどうしたの?って言われそうですが
船の上で食べましたよーって細かく書けよって突っ込まれそうですが
どちらかと言うと、行って体験してほしいなー^o^
という感じですw

船に酔いやすい方は酔い止め飲んだほうがいいかもしれません。

3日目はそんな感じで終了w
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  1. 2014/09/16(火) 22:01:11|
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9月の連休中の釣行

連休中に行ってきました
東京湾のアジ釣り

今回の船宿も浦安の吉久からマアジの乗り合い船で
行ってきました。

船釣りしてはゆっくりとした7時から出船なので
6時半前後に受付を出来るように行けばOK

って・・・電車で行ってるから良いけど
駐車場がいっぱい
車かバイクなら行くのも楽ですが・・・
電車に揺られて移動し、帰りも電車の中なら、運転に集中すると言うことも
無いので、楽に行けます。


当日は20番を取り、受付を済ませ乗船したのですが
団体さんが多いので調整よろしく~と言われ、その後、船長に前行って~と言われ、一番前の位置に・・・

揺れるし、自分の身長だとちょっと船べりが高い位置なんだけど冬にアマダイ釣りで経験した場所なので、どうにかなるかな~と、釣り座に座り、自分の道具を配置・・・3人分のスペースを無駄に確保だったのですが釣果に結びつくことが少ないんですよね~^^;特に船のマアジ釣りは・・・

堤防とかのマアジ釣り同様、コマセで足を止めて付けえさに食わせる
故に・・・先頭に孤立してると、つれにくい^^;

船のえさは、コマセは鰯ミンチ、付けえさは青イソメ、持参のエサはオキアミを持参して、7時に出船・・・


のはずが、お客さんがまだ着てないので少し待って~と言われ、出船待ち・・・
自分が操船するわけじゃないから良いけどね~と思う反面、5分で釣果は変わるんだぞ~と思いながらも準備して待つこと数分、出船しましたw


前回は海保まで行ったので、少し寝るか~と船の後方を見ると満員^^;
移動するのも危ないので、広く取れた場所で横になることにw

船の反対側、自分の真後ろになるお客さんは中国か韓国人の方のようで、
出船して数分間は騒いでましたが・・・
しばらくすると、静かになり、最初のポイント到着で2名が船酔い?
船長がフォローするも言葉が通じないのか、つれて無い模様


ポイントに8時半ごろに到着、海保じゃなかったので近いなーと思いながらも
仕掛けにえさをつけ、コマセをつめて、底から50cmまで巻き、しゃくって、1m巻きしゃくって50cmまき
と細かいアプローチで2mラインで待つと、アジのあたりがあり、すぐ回収して、付けえさを確認して再投入・・・
朝の爆釣開始w

2mラインで9時半までに合計20匹程度釣り上げたw

仕掛けが2本針の1.2mの仕掛けなので最大2匹。
3本針にしても良かったのですが、やたら活性が高く、むつ針で上あごを貫通するぐらい
食い込みが強いので、手返し重視で2本針仕掛けでやることに。

安い電動リールとは言え、電動の恩恵は手返しで出ますね~
前半アジしか来なく、底にえさを置いても反応が無く、
アジしか来ない・・・
25匹を過ぎたあたりで、少し遅めの朝飯w

食ってるそばからあたりが来る・・・^^;
電動で巻き上げながら、朝食を胃に詰め込み、アジを取り上げるといった感じ
10時を過ぎたあたりから、反応が薄くなり、上がるのもぽつぽつといった感じで
ちょっと物足りない状況。

昼前より場所を何箇所か移動し、12時過ぎぐらいについたポイントで8匹ほど追加し
たぶん33匹

たぶんというのは・・・前半爆釣と言う感じで、入れ食い状態だったため細かく数えてないのが正しいw

気がつくと反対側のお客さんは一回も竿を出さずにダウンしたのがわかる状況で
コマセカゴがきれいで、仕掛けもつながってない状態で放置・・・

駐車場の関係で2時半には上がるよーといわれたので、片づけを開始し

まーいい釣行だったな~と思いながらも、鯖が来なかったので
クーラーボックス満タンとまでは行かなかったです。


今回うまくいったことは
・釣り座が広く、仕掛けを落とす際に、サミングと停止を多様し、仕掛けがまっすぐに落ちるように
修正しつつ、投入できたこと。
・2本針の仕掛けで、手返しが良かったこと。

駄目だったところ
・仕掛けのチェックが甘く、1回針が抜け落ちばらしたこと
・取り込み時、暴れさせ、バラシが2回あったこと
・手袋をしていなかったので、鯵に手をぼろぼろにされたこと。


  1. 2014/09/15(月) 19:17:35|
  2. 釣行
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東京湾の釣り(船釣り)

小笠原の話も途中でしたが・・・

お休みに浦安の吉久の船に乗って
久々の船釣りに行ってきました。

なんか一人で行くと尚更釣る事に集中しすぎて
カメラが・・・寝てましたw

電車で浦安まで行って
受付して船にのり、釣り場まで移動する
対象魚はアジ

船は浦安から川を下り
東京湾を南下、風の塔の東側を通過して
カイホを過ぎたあたりで、減速しはじめた。
周りをみると、アジなのか太刀魚なのかわかんないけど
船団が出来ていた。

その船団から少し離れた所に今回の船はアンカーを打ち停船
水深は25m程度
波は50cm以下

今回の装備は80号の船竿に電動リール、道糸はPE4号、使用錘は60号
と少し軽めの装備
使用コマセが鰯ミンチ、付けえさが青いそめ
持ち込みはオキアミLサイズ
3本針の市販しかけで一投目から魚がヒット・・・鯖w
一本目から大きい鯖で約45cm

船長から棚が上だと鯖だなーと言われ
下げてつると、シロギスが・・・

おおよそ21mだとアジかなーと
隣を見ながら探っていくと、鯖とは違う引きがあり
電動で巻き上げてみるとアジw

しかし、コマセバケツと竿置きの位置が合って無かったため
あせっている間に、ぽろっと海にお帰りになりましたorz

その後しばらく鯖ラッシュが続き
釣ってはクーラーボックスに入れていくが、鯖を釣りにきたわけでは
無いため、数匹釣って、その後は海にリリース。

コマセをつめては仕掛けを投入するも
仕掛けが棚まで落ちないと言う状況が続き
移動するのかなーと船長を見ると
船先のアンカーの確認まで行ったが、しばらくすると周りの人にアジがあがり始め、
自分にだけ来ないのかなーと思った矢先、鯖とは違うあたりがきて、仕掛けを回収すると
3点がけでアジがあがり、すぐにコマセをつめ、えさをつけて仕掛けを落とすとアジが2匹と
アジがいい感じに15匹まで釣れ、その後のアジは数えてないのだが・・
釣っている合間にクーラーボックスに入れ

気がつくとまた鯖が・・・
鯖を数匹クーラーボックスに追加後、他の鯖はリリースし、
アジが釣れたらクーラーボックスに入れていくと・・・
クーラーボックスが満タンに^^;

鯖を多めに入れてしまったなーと悔やみながらも
一匹だけ釣れたシロギスをどうしようか考え
とりあえず、アジの仕掛けで生餌でも使ってみるか~と
針に付け、底まで落とすと、強烈なあたりがあり、次の瞬間ふっと軽くなった
仕掛けを回収すると、枝針の結び目から先がなくなっていた。

その後アジを数引き釣り、クーラーボックスの隙間に差し込むように入れ
沖上がりとなった。

今回の失敗点
竿置きとコマセバケツの位置があっていなかった状態でつりを開始したこと
キャッチできるアジを、取り込み時に何度も落としていること。
仕掛けを途中で切らしたこと。(鯖3回で仕掛けがぐちゃぐちゃw)
クーラーボックスに鯖をつめすぎ&血抜きしてなかったこと
とあげればいっぱいですが^^;

改善できそうなところ
・指ゴムを装備する(購入リストに追加w)
・フックリリーサーを使う(購入リストに追加w)
・魚用のタオルも準備する。
・タックルボックスのサイズを大きいものにする。(購入リストに追加w)

電動リールについて
Plays3000を使用
巻き速度9~11を多用した。
巻き速度4ぐらいの低速だと針かかりが甘いとバラシがでる
巻き速度14とかの少し早め・・・口切れでアジが途中でバレる
その時々に合わせて使用するのがいい様ですが
まだまだ使いこなせてませんね。

釣った魚について
そんなに釣ってどーするの?って自分でも思ったけど
今回は大半を親戚宅にw
次回からサイズが良いアジが釣れたら開きでも大量に作ろうかと考え中w
干し網も買おうかな~とw

今回は親戚宅に持っていかないアジは開きにして、ピッチッとシートを使用して冷蔵庫で干物にしまして
晩酌のつまみにしました。

  1. 2014/08/09(土) 20:32:17|
  2. 釣行
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さて、少し時間が経ってしまいましたが
小笠原行きの2日目のことをかきますねw

前日の夜に釣り船の話をしたところ、海賊さんの船長さんが同船してるとの事でしたが
たぶん、いる間には出船は難しいでしょうとの事でした。
釣具は役立たずかなー^^;

一晩寝て、起きてから、シャワーを浴びて、朝食
朝食はバイキング形式でしたが・・・写真取るの忘れたw
人も少なかったです。朝がまで飲み続けた人や、酔った人もいたようで
朝食のときは人が少なかったです。

朝食後デッキに上がると、海鳥が少し見えました。


しばらくすると、インストラクターによる説明等あったので
聞きながら、写真を撮ることに・・・

島に近づくと海鳥が増え、霧の影から島影が見えるようになりました。



写真どおり、曇ってるというか、霧?小雨?って感じで
お世辞にも天気が良かったとは言えない入島でした。

この写真にはないですが、今回乗船した際に、他のお客さんと一緒に秋田犬が乗っていて、
一晩静かだったので、どこにいたのかな~と思ってましたが
着岸し、堤防に降り立つときには出てきてましたw

堤防に降り立ち、使うかわからない荷物を回収して回りを見渡すと
宿泊施設の方が迎えに着ておりました。

小雨状態だったので、ある程度の人数が集まった時点で
すぐ移動していた宿泊施設のお迎えが多かったようです。

車で港から宿泊施設のグリーンヴィラに・・・
5分ぐらい?
通ったルートに信号が無かったため早く感じました。

宿泊施設にチェックイン後、荷物を部屋に置きに移動
本来4人部屋ですが、泊まるのは自分ひとりw
たぶんオンシーズンだと、他の人との相部屋もありえたのでしょうけど
ゴールデンウィークも過ぎ、平日に来る観光客は、時間がある大学生か、
仕事で来た人か、定年過ぎて時間もてあました人と言うことでしょうか?
自分と同年代の方はかなり少なかったです(^^;

部屋の装備は
小さめの液晶テレビ、クーラー、テーブル、お茶用の一式とハンガー、
布団って所でしょうか
洗濯機は離れにありましたが、今回は使用しませんでした。
※ここを選んだ理由はお風呂があることと、ご飯ですw
値段以上に満足感がありましたw
釣った魚を夜に食べたい場合は2時過ぎぐらいまでに相談すると
いいとも聞こえましたw



荷物を置いて、カメラを装備してふらっと移動
早速ハイビスカスだーって思いましたが、赤じゃなく黄色だったので
意外ととりやすかったです。
ハイビスカスって、角度をつけないと間の抜けた写真になりやすく
下手に取ると何の花?って感じになるのでw

昼前について、荷物を降ろしたので、昼飯に行こう!
っと早速おすし屋さんへw

カウンターのお寿司屋さんやテーブル席のお寿司屋さんって少しだけ緊張するのは
回転寿司に慣れてしまったからかなーと思いながら、暖簾をくぐり
あいているテーブル座る。
座った場所は、入り口付近の、入り口を開けても死角になるところw
早速注文したのは
亀寿司と島寿司のセットと生ビールw

亀寿司は海亀のお肉の寿司ですが
意外とあっさりしておいしい寿司でした。
島寿司は伊豆大島でも食べれますが
季節によって使うねたは変わるようです

昼食を食べ終わって、神社があったので、上ってお賽銭を上げて
写真を撮影・・・でもこのブログには乗せてませんがw
沖縄といい、父島、母島の歴史って知らなかったなーと思いながら
ツアーの集合場所へ

ツアー前に飲み物かって置いたほうがいいよーとの事でしたので
一応飲み物を買ったうえで写真を撮影
バスで島を回るツアーで半日ぐらい

気象台、自衛隊と見て
次の場所が写真をとった場所です
ウェザーステーション

写真を撮った方角は南島のほうで
ツアー前に空が晴れ上がり運がいいですね~とツアーインストラクターの方が言っておりましたが
さすがに雨が降ったおかげで道が悪く、行かなかった場所もありました。
※後日単独で行ってきましたが。

少し前の自分だったらツアーなんか参加しないで、自分で回って歩けば安いし
時間もかからないと思ってましたが、インストラクターの説明があるのと無いのでは
まったく別物だと感じました。

17時ぐらいに元の集合場所に戻り、
そこから宿泊施設まで・・・歩いて5分かかったかなー?
って距離でしたがw

夕食も写真はありませんw
でも、ご飯、味噌汁はお代わりできて、おかずもいっぱいで美味しかったです。
でー食べ終わって、部屋に戻り落ち着いてから外に出ると、空は雲が多く
写真は難しいなーと感じ、飲み屋へ・・・
軽く飲んで、部屋に帰り就寝しました。

旅行2日目、父島の初日はこれで終了です
父島は3泊してますので続きはまたの機会w
  1. 2014/06/29(日) 00:01:07|
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小笠原へ(初日)

5月の連休も終わり
普通なら仕事なのですが、
今回は長期連休をいただけたので・・・

約3週間前に船会社に連絡し
宿と、アクティビティと往復航路を予約して、お金を振り込み。

数日後、パンフレットとおがまるパック(会員券)が送られてきて
休みの日までは普通に仕事をこなし休みになってから準備開始。

当日、荷物を持って、8時前までに竹芝へ移動
※ここから書く内容はあまり情報が無かったことです。

まず、竹芝ターミナル内で、小笠原行きの会員権から乗船券、
ツアーチケットとの引き換えを実施します。

意外と早めに行くと、列を作ってますが
ツアー会社毎なのかちょっとわかりませんが
列が、複数ある場合があるので、自分のチケットに合ったところに並びます。
しばらくすると、係りの方がチケットの確認を行いますので、間違ってる場合
教えてくれます(^^;)

会員券から乗船チケットに変えた後、乗船券に
名前、住所など必要事項を書きます。

次に、手荷物がある場合は荷物を預けます。

そして、ターミナルの外に乗船用に並ぶ場所が用意されるので
チケットにあった場所に並びます。

と言っても荷物をおいておくのが基本ですがw

※ここまでが情報は少なかったところ

まぁー馬鹿みたいに早く並んだので、1番でしたがw
2等は早く並んだからといっていい場所とは限りませんw
2等は基本大広間で雑魚寝
ブランケットとマットレスは準備されています。
大島行きの2等は毛布を2枚レンタルで400円ぐらいかかったかな^^;

10時前に乗って、10時過ぎに出航
最初は後進で進み、ゲートブリッジ前には転進して
前進状態になります。

乗ってしまうと、後は食事、飲む、寝るぐらいになってしまいます。
本、ゲーム機などを持ってる方はそれらを楽しむ事で時間をつぶすぐらいですw

あらかじめ、船の上ということで、電波はあまり届きません。
あまりというのも変ですが、外洋に出れば、まったく届かないので
カメラで写真を撮るとか、酒を飲むとか、飯を食うとか・・・
プラス思考で行けばそんな感じw
マイナスの方は、船酔い、寝てる、ダウン

25時間もあるので・・・・ダウンしたら復活はかなり大変でしょう
酔う前に酔えば、大丈夫と言っても
数時間なら大丈夫でしょうが、丸1日以上となると無理でしょうね~

シーズン中だと、船底のフロアまで使用するようですが
今回はDフロアまでしか使用しなかったようです。

初日の24時過ぎてもつかないので、この辺でこの日は終了です。
  1. 2014/06/08(日) 18:52:34|
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